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静的サイトジェネレーター Hexo で記事を書くときは普通、

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$ cd /path/to/site/dir
$ hexo new page_title
$ vi page_title

ってしていた。

すぐに書きたい!

「これ、残しておきたいな」って思ったときにいちいちこれ打つのが面倒臭くて書かないことが多かったので一発でやってくれるようにします。

以下適宜読み替えて。

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function mkblog() {
cd "$HOME/dev/blog/";
hexo new $1;
vi "./source/_posts/$1.md";
}
alias mkblog=mkblog

僕はHexoのプロジェクトは~/dev/blogにあるのでそこまでcdしてから Vim で記事を書き始めるところまでmkblogでできるようになった。

使い方

普通にmkblog page_title

おわり

このままだと記事名に空白が含まれている際にうまく行かないので俺ルールで空白入れないようにするしかない。

[ ] 空白を-に置き換えてくれるようにする

Pythonでランダムな要素のリストを決められたサイズで作りたいときのメモ.

内包使わずにやるとこれだけのことに3行も4行の使ってしまってコードの質が下がる(気がする)のでワンライナー.

randrangeでランダムな要素の範囲、for ... in rangeで要素数.

以下の例だと 0 ~ 19 の範囲でランダムな要素が 100 個入ったリストができる.

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import random
xs1 = [random.randrange(0, 20) for x in range(0, 100)]

vim-lspを使ってやっています
まだの方は

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Plug 'prabirshrestha/async.vim'
Plug 'prabirshrestha/vim-lsp'
Plug 'prabirshrestha/asyncomplete.vim'
Plug 'prabirshrestha/asyncomplete-lsp.vim'

プラグインのインストールは適宜読み替えてもらって。

VimのElm用プラグイン (いるかわからないけど一応)

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Plug 'ElmCast/elm-vim'

ElmのLanguageServerのインストール

GitHub - elm-tooling/elm-language-server: Language server implementation for Elm

これを参考に、(一行なので特になにもないけど)

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npm install -g @elm-tooling/elm-language-server

.vimrcの設定

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if executable('elm-language-server')
au User lsp_setup call lsp#register_server({
\ 'name': 'elm-language-server',
\ 'cmd': {server_info->['elm-language-server']},
\ 'whitelist': ['elm'],
\ })
endif

成果

"image"